x115xTAYLOR

SUPPRESSOR JAKET

4,860円(内税)

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実銃用のものはもっぱらSUPPRESSOR COVER(サプレッサーカバー)と呼ばれる事が一般的のようです。
(実物のサプレッサーカバーは)加熱したサプレッサーの接触による火傷の防止やサイティング時の陽炎予防といった効果があるそうです。
最近ではサプレッサーの耐久性が著しく向上し、銃につけっぱなしにする事が珍しくなくなった昨今、注目されているアイテムです。

余談ですが実銃用のサプレッサーを製造しているA.A.C(ADVANCED ARMAMENT CORPORATION)の営業さんにサプレッサーの性能について色々と質問してみたのですが(聞いたのは2014年のショットショーですが笑)
「耐久性に関しては3000発位は持つよ、でも超加熱するほど一気に撃ったら1000発位かな。もしバッファーがダメになっても交換できるからOKさ」
とのことで、もはやサプレッサーは銃につけっぱなしが普通みたいです。

お話もどしまして2013-2014の米国ショットショー(アメリカ最大の銃器展示会)でも有名メーカーのブースに飾ってあるコンプリートARにはサプレッサー&サプレッサーカバーがセッティングされているものが時々ありました。
民間&ローエンフォースなどではこれから目にする機会が増えそうです。

x115xTAYLORのSUPRRESSOR JAKETは実銃には対応いたしません。耐熱・耐火性はございません。エアソフトガンのドレスアップパーツです。